人目気にしいさん起業がうまくいく心のサプリ


この番組は、人からどう見られるかを気にしやすい”人目気にしいさん”の不安を和らげ、起業準備を進める勇気がわいてくる心のサプリを提供する番組です。

[出演者]
MC:人目気にしいさん専門起業コーチ 鶴澤翔子
鶴澤翔子ホームページ「人目気にしいさんの起業」
http://owmission.com/

Partner:朗読家・ナレーター 千衣子
https://twitter.com/chi_i_ko__

[内容]
コーナー1「今週の勇気ひらめきワンフレーズ」
格言や文学作品のワンフレーズを取り上げ、そこから人目気にしいさん起業のヒントや元気になったり、勇気が湧いてくるトークを行います。

コーナー2「鶴澤翔子の人目気にしいさん起業がうまくいく心のサプリ」
毎日配信しているコラムの中から厳選した話題について、文章では伝えきれなかったことなどをお話します。

2018年12月5日配信の第40回から15分番組となり、毎回1人著名な人物を取り上げていきます。過去を生きた人、今を生きている人。不思議なことに、1人として同じ人はいません。すべての人が、瞬間瞬間で、数え切れない選択と決断をしてきました。そこにはその人なりの価値観やものの見方が影響しています。このコーナーでは、仕事を通じてその人にしか生み出せない価値を創ってきた人にスポットを当て、そこにどんな価値観やものの見方、つまり「その人らしさ」が影響していたのかを探っていきます。

番組へのご意見・ご感想・ご要望を募集しています。
コチラよりご連絡ください。

【最新回】第41回「ベートーベンの信念と最上志向」

音楽家ベートーベンを取り上げます。人前で軽々しく演奏を披露しなかったり、音楽に真面目に取り組まない仲間に激しい不快感を示していたというベートーベン。その激しさは、音楽を追求する姿勢の裏返しであり、それこそが彼の強みだったのではないでしょうか。

第40回「やなせたかしさんの共感性と包含」

今回から15分番組となり、毎回1人著名な人物を取り上げていきます。今回は漫画家・絵本作家のやなせたかしさん。長い間子どもに愛されるアンパンマンを生み出したやなせさんの強みは「共感性」と「包含」と呼ばれるものではないでしょうか。

第39回「言いたいことが言えない性格をどうにかしたい!」

「今週の勇気ひらめきワンフレーズ」

「私が無一文になったとき、失ったものは財産だけではないか、そのぶんだけ経験が血や肉になって身についたと考えた。すると、新たな勇気がわいてきた。」(安藤百福・日清食品創業者)

「今日のテーマ」

言いたいことがあっても、関係が崩れるのが怖くて言えない。そんなときは、相手に対する自分の意識に目を向けてみましょう。自分は相手のことをどう見ているでしょうか?それを考えることでどんな効果があるのか考えます。

第38回「”好きなこと”とは”一生研究していても飽きないこと”」

「今週の勇気ひらめきワンフレーズ」

「ぽかんと花を眺めながら、人間も、本当によいところがある、と思った。花の美しさを見つけたのは人間だし、花を愛するのも人間だもの」(『女生徒』太宰治)

「今日のテーマ」

今日のテーマ「”好きなこと”とは”一生研究していても飽きないこと”」
好きなことを仕事にできたら楽しいだろうなあ……でもそもそも、自分は何が好きなんだろう?いつも頭で考えるクセがついていると、自分の好きなものも分からなくなることがあります。そんなときは「一生研究していても飽きないこと」と言い換えてみては?

第37回「何で満たされるかを知りたければ幼い頃の記憶をたどれ」

「今週の勇気ひらめきワンフレーズ」

「感動こそがストレスに負けない最大の秘訣」(斎藤茂太、精神科医)

「今日のテーマ」

今日のテーマ「何で満たされるかを知りたければ幼い頃の記憶をたどれ」
時間さえあれば、お金さえあれば、満足できるのに。しかしいざ時間やお金が手に入っても、どこか満足が得られないということはよくあります。自分は何で満たされるのか?知るカギは幼い頃の記憶にあります。

第36回「深刻になることでかえって状況が悪くなる落とし穴」

「今週の勇気ひらめきワンフレーズ」

「深刻になることは必ずしも真実に近づくことと同義ではない」(『ノルウェイの森』村上春樹)

「今日のテーマ」

してしまった失敗への後悔、腹が立って仕方がないこと、どうしようもない自分に対する自己嫌悪。そこにとらわれているばかりに、本来見るべきものが見えなくなることもあります。深刻になることで、かえって状況を悪くしてしまう現象について考えます。

第35回「付き合いたい人とだけ付き合う人間関係づくりのポイント」

「今週の勇気ひらめきワンフレーズ」

「セトモノとセトモノとぶつかりっこすると すぐこわれちゃう どっちかがやわらかければだいじょうぶ やわらかいこころを持ちましょう」(相田みつを)

「今日のテーマ」

「付き合いたい人とだけ付き合う人間関係づくりのポイント」
会社にいると上司や取引先を選ぶことはできません。付き合う人を選べるのは起業するメリットの一つと言えます。でも、人目気にしいさんはつい誰にでも好かれようとして結局付き合いたくない人とも付き合ってしまうことがあります。そうならないための人間関係のポイントを考えます。

第34回「不安になったら生活を見直そう」

「今週の勇気ひらめきワンフレーズ」

「50メートル走の秒数がどれほど人間の価値を分けるだろうか。足の遅い人は、ちょっと時間をかければ良い。50メートルを走れないというわけではないのだ。」(『科学的とはどういう意味か』森博嗣)

「今日のテーマ」

「不安になったら生活を見直そう」
心と体はつながっています。起業準備中のその不安は、もしかしたら生活の乱れから来ている可能性も。今回は、当たり前のようで実は見落とされがちな「よい生活」について考えてみます。

第33回「決意は育てるもの」

「今週の勇気ひらめきワンフレーズ」

「心からの満足を得る唯一の方法は、素晴らしいと思える仕事をすること。」(スティーブジョブス)

「今日のテーマ」

「決意は育てるもの」
「決意」というと、最初から固くなくてはいけないとか、人に反対されて揺らいでるようではいけないと、人目気にしいさんは考えてしまいがちです。でも、初めから決意の固い人はそう多くありません。決意は育てていくものなのです。では、どうやって育てればいいのでしょうか?

第32回「ほとんどの悩みはダミー」

「今週の勇気ひらめきワンフレーズ」

「世界は、あきらめなかった夢でできている。」(国士舘大学の広告コピー)

「今日のテーマ」

「ほとんどの悩みはダミー」
「時間がない」とやめてしまった経験はありますか?「なぜ時間がないのか?」の本質に迫らない限り、他のことを始めても同じ結果になってしまいます。ほとんどの悩みには、より本質の悩みが隠されています。

第31回「人の心に届く言葉の特徴」

「今週の勇気ひらめきワンフレーズ」

「人間は頭で理解するが、感情で動く。説得力とは、とりもなおさず人の感情にストレートに訴えかける術(すべ)である。」(大山梅雄、実業家)

「今日のテーマ」

「人の心に届く言葉の特徴」
テニス選手の大坂なおみさんは、全米オープンの表彰式での発言によって、会場のブーイングを拍手に変えました。こんな風に、人の心に届き影響することのできる言葉にはどんな特徴があるのでしょうか。

【第30回「叶えたいことを100個書き出そうとすると起こる葛藤」

「今週の勇気ひらめきワンフレーズ」

「喪失するためには所有が必要で、すくなくとも確かにここにあったと疑いもなく思える心持ちが必要です。」(江國香織『号泣する準備はできていた』)

「今日のテーマ」

「叶えたいことを100個書き出そうとすると起こる葛藤」
自分に対して「ありえない」と思っていることは何ですか?自分を変えるときは「ありえない」への挑戦が必要な場合も。試しに、人生で叶えたいことを100個書き出してみましょう。心にある葛藤が生まれるかもしれません。

第29回「もっといい選択肢があるかも?への向き合い方」

「今週の勇気ひらめきワンフレーズ」

「自分たちが敵対的な気持ちを持たないで対応することができなければ、どうして彼が行いを改めることを期待したり、要求したりできるかしら。私たちの心も敵対的だというのに。」
(『2日で人生が変わる「箱」の法則』アービンジャー・インスティチュート著・門田美鈴”かどたみすず”訳)

「今日のテーマ」

「もっといい選択肢があるかも?への向き合い方」
これで本当にうまくいくのかなあ?」「もっといい道があるのではないか」と考えすぎて動き出せないとき。でも、何かしら引っかかるものがあるからその選択肢にひかれているはず。なぜ自分はその選択肢に魅力を感じているのか?を考えると、実行してみたいと思えるかも。
自分がどんな価値観を持っているか自覚していますか?起業は自己表現の一つだと考えると、自分の表現したい世界観をイメージしておくとコンセプトを作りやすくなります。自分にとって重要な価値観を知るにはあることが役立ちます。

第28回「あなたの表現したい世界観を知るには」

「今週の勇気ひらめきワンフレーズ」

「精神を凌駕することのできるのは習慣という怪物だけなのだ」
(三島由紀夫『美徳のよろめき』)

「今日のテーマ」

自分がどんな価値観を持っているか自覚していますか?起業は自己表現の一つだと考えると、自分の表現したい世界観をイメージしておくとコンセプトを作りやすくなります。自分にとって重要な価値観を知るにはあることが役立ちます。

第27回「感受性を取り戻すと本当の気持ちが見えてくる」

「今週の勇気ひらめきワンフレーズ」

「他人の目を通してものごとを見られるようになったときに、変化は現実味を帯びるのです。」
(『習慣の力』チャールズ・デュヒッグ)

「今日のテーマ」

「家族、友人、仕事…顔を使い分けるのに疲れたら」家族、友人、仕事…場面によって顔を使い分けるのは自然なこと。でも、その使い分けにも心のエネルギーはじわじわ取られています。顔の使い分けに疲れたら、ちょっとだけ心をオープンにしてみませんか。

第26回「ゲスト 映画監督 高橋和勧さん」

「今週の勇気ひらめきワンフレーズ」

今回はゲスト回のためありません

「今日のテーマ」

ゲスト 映画監督 高橋和勧さん
地域創生・ものづくり・個人のアイデンティティなど様々なテーマを含んだ、高橋監督の映画「未来シャッター」は先日で公開3年のロングラン上映に。映画制作の裏側や作品への思いから、人目気にしいさん起業に役立つヒントを探ります。

第25回「感受性を取り戻すと本当の気持ちが見えてくる」

「今週の勇気ひらめきワンフレーズ」

「卑怯者ってのはね、きみが何をしたか、ってことで決まるんじゃなくて、きみが何を後悔してるかってことで決まるんだよ」
(寺山修司『身捨つるほどの祖国はありや』)

「今日のテーマ」

「感受性を取り戻すと本当の気持ちが見えてくる」いま私は何にこんなにイライラしてるんだろう?何を後悔してるんだろう?本当は何がやりたいんだろう?心のセンサーである感受性を研ぎ澄ませていくと、自分の本当の気持ちが見えてきます。

第24回「挑戦する前から「こんなもん」と自分を制限しないために」

「今週の勇気ひらめきワンフレーズ」

「自分の夢を他人に承認してもらおうと思うな。自分の夢は自分にしか承認できない。」(リンダ・ロッテンバーグ『THINK WILD』)

「今日のテーマ」

「挑戦する前から「こんなもん」と自分を制限しないために」起業や何かに挑戦する前、誰かをがっかりさせたくないとか、こんなのはできっこないなどと無意識のうちに心のハードルをしいてしまうことがあります。

第23回「変化できる人と現状維持な人の違い」

2018年7月で解散を発表したバンド・チャットモンチーは次々と形を変化させるグループでした。恐れずに変わり続けるためには何が必要なのでしょうか。

「今週の勇気ひらめきワンフレーズ」

「世界ときみは、二本の木が並んで立つように、どちらも寄りかかることなく、それぞれまっすぐに立っている。」(『スティル・ライフ』池澤夏樹著)

「今日のテーマ」

「変化できる人と現状維持な人の違い」

第22回「妥協は悪いことじゃない、主体的な選択だ。」

準備期間が少なく期待されていなかった西野ジャパンがベスト16という結果を残せたのは、自分の実力を自覚して「妥協」を選択できる強さがあったからではないでしょうか。妥協というとよくないイメージがありますが、決して悪者ではありません。

「今週の勇気ひらめきワンフレーズ」

「人って誰しもが、上手くいかなかったときとかに、ちょっと疑うと思うんですね。その時に、いかに自分を信じることができるか」(本田圭佑)

「今日のテーマ」

「妥協は悪いことじゃない、主体的な選択だ。」

第21回「生き残るのは優秀な人ではなく、お客さんのいる人/FP中嶋よしふみさん」

FPでライティング講師でもある中嶋さんに、人目気にしいさんのブログ書き始めあるあるにお答えいただきます。「生き残るのは優秀な人ではなく、お客さんのいる人。気にするべきはお客さん・読者にとってどうか。」集客のためのブログになかなかエンジンがかからない方は必見です。

「今週の勇気ひらめきワンフレーズ」

特別回のためありません。

「今日のテーマ」

生き残るのは優秀な人ではなく、お客さんのいる人/FP中嶋よしふみさん」

第20回「競争から協調に価値観をシフトしよう」

会社で頑張って仕事していれば世間的にも評価され、自分にも満足感があった時代は変化しつつあります。プライドと競争の価値観から、協調や充実の価値観にシフトする難しさと重要性について話します。

「今週の勇気ひらめきワンフレーズ」

「色と言うものはお互いに助けあって美しくなるものだよ。人間と同じことだよ。どっちの色を殺しても駄目だよ。どの色も生かさなければ。(武者小路実篤)」

「今日のテーマ」

「競争から協調に価値観をシフトしよう」

第19回「ゲスト アイデア診断士 荒木崇さん」

テレビ局出身のアイデア診断士の荒木崇さん。起業するとき勝手に人の目を気にしていたけど、いざ会社を辞めて周囲から返ってきた反応は「素直に羨ましい」だったそう。周りや自分が勝手に作った自分像をどう打ち破ってきたか、周りから納得してもらうのにどんな葛藤やチャレンジがあったのか。興味深いお話です。

「今週の勇気ひらめきワンフレーズ」

今週は特別回のためありません。

第18回「ゲスト セカンドフィットネスパートナー 武内教宜さん」

ジムで挫折した人の2回目の挑戦を支えるトレーナー武内教宜さんをゲストにお迎えします。出版・大手ウェブメディアへの記事寄稿・YouTube等、多くの人の目に触れる発信をされている武内さんが人目気にしいさんに伝えたいこととは?

「今週の勇気ひらめきワンフレーズ」

「人生はね、面白いと思えることを探し出す感性を養うことが大事なんですよ。(鎌田 實、医師・作家)」

第17回「ついイライラ愚痴っぽくなるときどうする?」

「あの人のここが許せない」「私のせいじゃないのに」ついイライラ愚痴っぽくなることは誰でもあります。そんなときあなたは、その気持ちにどう対応していますか?自分の気持ちと向き合う機会です。

「今週の勇気ひらめきワンフレーズ」

「駄目なことの一切を 時代のせいにはするな わずかに光る尊厳の放棄(茨木のり子著『自分の感受性ぐらい』」

第16回「ごまかせない……ついうっかりは本心の表れ」

ついうっかり言い間違えてしまったり、何かを失くしたりすることはありますか?それ、あなたの無意識の本心を表している可能性が。うまく活用すれば、本当にやりたいことに方向転換するチャンスですよ。

「今週の勇気ひらめきワンフレーズ」

「自分を元気づける一番良い方法は、誰か他の人を元気づけてあげることだ。」(マーク・トウェイン)

第15回「「たとえ理解し合えなくてもがっかりしないで」

人から理解が得られないと落ち込んだり悲しんだりしてしまいがち。でも、人は同じものを見ていても、同じように見えているとは限りません。たとえ理解し合えなくても、大丈夫と笑い飛ばせるトークをお届けします。

「今週の勇気ひらめきワンフレーズ」

「はなび花火 そこに光を見る人と 闇を見る人いて並びおり」(俵万智)

第14回「ゲスト:ライフストーリー作家築地隆佑さん」

経営者を中心に仕事の想いや理念を小説にする作家=ライフストーリー作家の築地さんが今回のゲスト。他にはないユニークな仕事。起業までに感じられてきた理想や不安についてうかがいます。

「今週の勇気ひらめきワンフレーズ」

「言いたい人には言わせておけばいいし、自分がしっかりやっていればそれでいいのかなと思っていました」(大谷翔平)

第13回「「なるべくストレス無く生きたい」には注意」

仕事のプレッシャー、人間関係、SNS疲れ……「とにかく苦しいことを避けて、ストレスを減らしたい」。そう感じるのも自然なことかもしれません。ただ、そこにはちょっと気をつけたい落とし穴が。

「今週の勇気ひらめきワンフレーズ」

「何がしあわせかわからないです。本当にどんなに辛いことでも、それが正しい道を進む中の出来事なら、峠の上りも下りもみんな本当の幸せに近づく一足づつですから」
宮沢賢治『銀河鉄道の夜』

第12回「挑戦を迷っている人の覚悟を動かすあるコト」

NHKの有働アナウンサーが退職し、ジャーナリストとしての新たな一歩を踏み出すということが話題になりました。迷ってなかなか踏み出せない人の一方で、エネルギッシュに挑戦し突き進んでいく人。その原動力とは?

「今週の勇気ひらめきワンフレーズ」

『速度を上げるばかりが、人生ではない』(引用元:ガンジー)

第11回「「嫌われたくない」が逆に人を遠ざける」

元サッカー日本代表監督のハリルホジッチ氏が解任された理由について、真相は分かりません。しかし、ハリル監督のコミュニケーションスタイルについて考えたとき、「嫌われたくない」という”人目気にしいさん”的な心理が働いていたのかもしれません。

「今週の勇気ひらめきワンフレーズ」

『翼が鳥を作ったのではない 鳥が翼を作ったのである』(引用元:寺山修司『飛行機よ』)

第10回「常に「私が間違い」と感じる人の持つ誤解」

人はつい、「私は正しい」と思いたくなってしまうものではないでしょうか。また、「自分は間違っているのではないか?」と不安になってしまうこともあります。正しいか間違いかにこだわりすぎると、大事なことを見失うかもしれません。

「今週の勇気ひらめきワンフレーズ」

『ずっとやりたかったことを、やりなさい。』(引用元:ジュリア・キャメロン著、菅靖彦訳)

第9回「弱さを見せるのが苦手な人に見てほしい動画」

「弱いロボット」ってご存知ですか?このロボットたちの存在は、「弱さを見せるのが苦手」な方にとって大きな示唆を含んでいるかもしれません。

「今週の勇気ひらめきワンフレーズ」

「明日ありと思う心の仇桜 夜半に嵐の吹かぬものかは」(引用元:親鸞聖人)

第8回「輝くスピーチ!役者脳トレーナー海野美穂さん」

初のゲスト回。役者脳=人前の話す方のエネルギーを上げ、人の心を惹きつけるスピーカーになれるトスピーチコンサルティング。20代で起業された「役者脳トレーナー」の海野さんの原動力とビジョンについてうかがいます。

「今週の勇気ひらめきワンフレーズ」

「人生で一番重要な決断は、宇宙を友好的な場所と見るか、それとも敵対的な場所と見るかである」(引用元:アインシュタイン)

第7回「周囲に敏感な性格という才能を強みに磨く」

あるコミュニケーション講師の方いわく、「人目気にしいさんの方が起業でうまくいく」。ただそれは、もともと備わっている敏感な性格を強みにまで磨いていく必要があるのではないでしょうか。

「今週の勇気ひらめきワンフレーズ」

「人の世を作ったものは神でもなければ鬼でもない。やはり向う三軒両隣にちらちらするただの人である。」(引用元:『草枕』夏目漱石)

第6回「”私には無理”ほど根拠のないことはない」

この度、2年半前に描いた夢が叶った鶴澤の体験談。始めるときに自信があるかないかはまったく関係がないんです。今やりたいことがあるけど不安で踏み出せないでいる方はぜひ聞いてみてください。

「今週の勇気ひらめきワンフレーズ」

「死を前にしたとき、みじめな気持ちで人生を振り返らなくてはならないとしたら、いやな出来事や逃したチャンス、やり残したことばかりを思い出すとしたら、それはとても不幸なことだと思うの。」(引用元:オードリー・ヘップバーン(女優))

第5回「緊張OK!実力をフルに発揮する心のあり方」

平昌オリンピックで銀メダルをとったフィギュアスケートの宇野昌磨選手。他の選手の結果や緊張にとらわれない彼のインタビューから、実力を出し切って目標達成できる心のあり方について考えます。

「今週の勇気ひらめきワンフレーズ」

私はなんにも知りません。しかし、伸びて行く方向に陽が当たるようです。」
(引用元:太宰治『パンドラの匣』)

第4回「大人が好き嫌いの優先度をもっと上げるべき理由」

「あなたの好きなことは何ですか?」そんな質問に、スッと答えられない大人の方々。「好きなことをするなんて甘い考えだ」と感じている方ほど聞いてみてください。自分の心に素直になれると気持ちが楽になりますよ。

「今週の勇気ひらめきワンフレーズ」

「それはあまりたいした問題じゃない。私はいつもこの「それはたいした問題じゃない」という哲学を持ってきた。」(引用:『アルフレッド・アドラー 人生に革命が起きる100の言葉』小倉広、ダイヤモンド社)

第3回「皆に分かってほしくなる人とそうでない人の差」

「自分のやりたいことは人に理解してもらえるだろうか?」今までと違ったことを始めるとき、周りのみんなに理解されるかが心配になってしまうこともあります。そんな不安の解消ポイントは、少しの視点転換です。

「今週の勇気ひらめきワンフレーズ」

「自分が楽に生きられる場所を求めたからといって、後ろめたく思う必要はありませんよ。サボテンは水の中に生える必要はないし、蓮の花は空中では咲かない。シロクマがハワイより北極で生きる方を選んだからといって、だれがシロクマを責めますか。」(引用:『西の魔女が死んだ』、梨木香歩、新潮文庫)

第2回「「こんな私」のままでOK!恥ずかしいという感情の意味を考える」

「こんな私が何かを伝えることができるの?」という思いがあって、人前で堂々と話をするのはなかなか難しいもの。でも大丈夫。そんなあなただからこそ、話す意味があるのです。その理由をお伝えします。

「今週の勇気ひらめきワンフレーズ」

「「それはあまりたいした問題じゃない。私はいつもこの「それはたいした問題じゃない」という哲学を持ってきた。」(アンディ・ウォーホル)

第1回「人に頼むのが大事なワケと頼まれた方の気持ち」

頼み事があっても「断られたらどうしよう…?」「図々しいと思われたらどうしよう…?」そんな心配をしてしまうことも。頼みごとをするとどんな良いことがある?また、頼まれた方はどんな風に感じているのでしょうか。

「今週の勇気ひらめきワンフレーズ」

「気まぐれでも、何でもかまわない。ふと惹かれるものがあったら、計画性を考えないで、パッと、何でもいいから、そのときやりたいことに手を出してみるといい。不思議なもので、自分が求めているときには、それにこたえてくれるものが自然にわかるものだ。」(岡本太郎)

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